温泉成分表
![]() @ 測定 7.25 |
住所: 宮城県大崎市赤這125-1 пF0229-83-2053 入湯時間: 入湯料金:300円 ----------------------- 温泉: 源泉名:赤這温泉3号 泉質:含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉 [低張性 中性 高温泉] pH:6.6 泉温:℃ 使用位置℃ 効能:切り傷 神経痛 打身 筋肉痛 アトピー 源泉かけ流しです。 . |
![]() A 測定 6.68 |
源泉名:赤這温泉2号 泉質:単純温泉 [低張性 弱酸性 高温泉] pH:5.8 泉温:44℃ 効能:切り傷 神経痛 打身 筋肉痛 アトピー 源泉かけ流しです。 分析:昭和62年10月15日 |
| 調査浴槽データー: 2008.1.2(水) @ pH:7.25 A pH 6.68 . |
|
| コメント: こちらは自炊もできます。二つの温泉の泉質はことなるし・・入湯してよかったですね。湯の花の目立つこと。また女将さんに詳しくはなしていただき、また再訪したくなる温泉です。 詳しいコメントはまた・・ |
|
| アクセス: お宿の高東旅館から駅をこえ、橋をわたり右にいくとあります。10分ぐらいです。 |
|
| 外観です | 湯の花です |
![]() |
![]() |
| 自炊ができます |
源泉です |
![]() |
![]() |
2008.3.3-2008.6.13更新
阿部旅館
赤這温泉
| 温泉分析書より | |||||||
| 源泉名 赤這温泉3号 | |||||||
| 泉質名 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉 低張性 中性 高温泉 |
|||||||
| pH 6.6 | |||||||
| 泉温 | |||||||
| 効能 | |||||||
| 溶存物質総量(ガス性のものを除く) 温泉の判定 1000r以上で温泉 療養泉 1000r以上で療養泉 成分総量 |
|||||||
| 泉質名のつけ方 @溶存物質総量1000r以上→塩類泉として赤字のミリバルパーセント20l以上の成分を「泉質名」に入れてつけることができます。陽イオンの20ミリバルl成分名、次に陰イオン名の20ミリバルlそれぞれ多い順につけます。 →炭酸水素塩泉 塩化物泉 硫酸塩泉 →療養泉としての成分が含まれている場合はその[成分名」を前につけます。酸性 含硫黄 含鉄 含アルミニウムとなります。 A溶存物質総量1000r/s以下 →療養泉としての成分が含まれている→二酸化炭素泉 含鉄泉 含アルミニウム泉 含銅ー鉄泉 硫黄泉 酸性泉 放射能泉 →療養泉としての成分が含まれていない・泉温25℃以上→単純温泉 |
|||||||
| 陽イオン | 陰イオン | ||||||
| 成分(温泉法上の量( )内の数値は療養泉です) | r | ミリバル | ミリバルl | 成分(温泉法上の量 ( ) 内の数値は療養泉です | r | ミリバル | ミリバルl |
| 水素イオン 1r(1rで酸性泉) | |
フッ素イオン 2r F- | 0.2 | 0.01 | 0.05 | ||
| リチウムイオン 1r Li + |
0.3 | 0.04 | .19 | ヨウ素イオン 1r T | |||
| ストロンチウムイオン 10r | 0.5 | 0.01 | 0.05 | 臭素イオン 5r Br- | |||
| ナトリウムイオン Na+ | 59.5 | 15.64 | 74.69 | 塩素イオン Cl- | 107.8 | 3.04 | 14.05 |
| カリウムイオン K+ | 36.6 | 0.94 | 4.43 | 硫化水素イオン HS- | 2.5 | 0.08 | 0.37 |
| マグネシウムイオンMg2+ | 25 | 2.06 | 9.84 | チオ硫酸イオンS2O32 | 194.3 | .05 | 18.72 |
| カルシウムイオン Ca2+ | 40.3 | 2.01 | 9.6 | 硫酸イオン SO4 2- | |||
| マンガン(U)イオン 10r Mn2+ |
0.6 | 0.02 | 0.1 | 硫酸水素イオン HSO4 - | |||
| 鉄(U)イオン U+Vで10r(30rで鉄泉) Fe2+ | 1.4 | 0.05 | 0.24 | 炭酸水素イオン 重炭酸ソーダ340r以上 HCO3- | 879.1 | 14.41 | 66.62 |
| 鉄(V)イオン Fe3+ | <0.1 | 炭酸イオン CO32- | |||||
| 銅(U)イオン (1r)で銅泉 | < | 硝酸イオン NO3- | |||||
| アルミニウムイオン (100r) Al3+ |
<0.1 | ヒドロヒ酸イオン 1.3以上 HAsO42- |
|||||
| バリウムイオン 5r Ba2+ | メタケイ酸水素イオン | ||||||
| アンモニウム ン NH4+ | 3 | 0.17 | 0.81 | メタケイ酸イオン | |||
| 亜鉛イオン |
<0.1 | 酸イオン OH- | |||||
| リン酸二水素イオン | 4.3 | 0.04 | 0.18 | ||||
| 合計 | 467.2 | 20.94 | 100 | 合計 | 1188.7 | 21.63 | 99.7 |
| 非解離成分 | 遊離成分 | ||||||
| 成分 | r | ミリモル | 成分 | r | ミリモル | ||
| メタケイ酸 50r以上 H2 SiO3 | 497.1 | 遊離二酸化炭素 250r(1000r以上) CO2 | 208.7 | ||||
| メタホウ酸 5r以上 HBO2 |
16.7 | 遊離硫化水素 H2S | 6.8 | ||||
| メタ亜ヒ酸 | <0.1 | 溶存ガス成分計 | 215.5 | ||||
| 非解離成分計 | 513.8 | ||||||
| 硫黄分(再掲) 硫化水素、チオ硫酸イオン、遊離硫化水素の硫黄に対応する合計で1r以上で温泉法上の温泉です。 計2mgで療養泉です。8.83r/sであり「含硫黄」と泉質名の陽イオンの前につけます。 |
|||||||
| 硫黄分 (再掲) | r | 内S分 | |||||
| 硫化水素イオンHS- | 2.5 | 2.5×0.97=2.43 | |||||
| チオ硫酸イオンS2O32- | ×0.267= | ||||||
| 硫化水素 H2S | 6.8 | 6.8×0.941=6.40 | |||||
| 合計 | 9.3 | 8.83 | |||||
| 温泉分析書より | |||||||
| 源泉名 赤這温泉2号 | |||||||
| 泉質名 単純温泉 | |||||||
| pH 5.8 | |||||||
| 泉温 44℃ | |||||||
| 効能 | |||||||
| 溶存物質総量(ガス性のものを除く) 953.6r/s 温泉の判定 1000r以上で温泉 療養泉 1000r以上で療養泉 成分総量 1499.4r/s |
|||||||
| 泉質名のつけ方 @溶存物質総量1000r以上→塩類泉として赤字のミリバルパーセント20l以上の成分を「泉質名」に入れてつけることができます。陽イオンの20ミリバルl成分名、次に陰イオン名の20ミリバルlそれぞれ多い順につけます。 →炭酸水素塩泉 塩化物泉 硫酸塩泉 →療養泉としての成分が含まれている場合はその[成分名」を前につけます。酸性 含硫黄 含鉄 含アルミニウムとなります。 A溶存物質総量1000r/s以下 →療養泉としての成分が含まれている→二酸化炭素泉 含鉄泉 含アルミニウム泉 含銅ー鉄泉 硫黄泉 酸性泉 放射能泉 →療養泉としての成分が含まれていない・泉温25℃以上→単純温泉 |
|||||||
| 陽イオン | 陰イオン | ||||||
| 成分(温泉法上の量( )内の数値は療養泉です) | r | ミリバル | ミリバルl | 成分(温泉法上の量 ( ) 内の数値は療養泉です | r | ミリバル | ミリバルl |
| 水素イオン 1r(1rで酸性泉) | |
フッ素イオン 2r F- | 0.5 | 0.03 | 0.19 | ||
| リチウムイオン 1r Li + |
<0.1 | 0 | 0 | ヨウ素イオン 1r T | |||
| ストロンチウムイオン 10r | 0.3 | 0 | 0 | 臭素イオン 5r Br- | |||
| ナトリウムイオン Na+ | 139.9 | 6.09 | 54.96 | 塩素イオン Cl- | 51.1 | 1.44 | 13.9 |
| カリウムイオン K+ | 11.3 | 0.29 | 2.62 | 硫化水素イオン HS- | |||
| マグネシウムイオンMg2+ | 27.5 | 2.26 | 20.4 | チオ硫酸イオンS2O32 | |||
| カルシウムイオン Ca2+ | 40.4 | 2.02 | 18.25 | 硫酸イオン SO4 2- | 55.7 | 1.16 | 11.2 |
| マンガン(U)イオン 10r Mn2+ |
1.8 | 0.07 | 0.63 | 硫酸水素イオン HSO4 - | |||
| 鉄(U)イオン U+Vで10r(30rで鉄泉) Fe2+ | 7.3 | 0.26 | 2.31 | 炭酸水素イオン 重炭酸ソーダ340r以上 HCO3- | 470.2 | 7.71 | 74.42 |
| 鉄(V)イオン Fe3+ | <0.1 | 0 | 0 | 炭酸イオン CO32- | |||
| 銅(U)イオン (1r)で銅泉 | 硝酸イオン NO3- | ||||||
| アルミニウムイオン (100r) Al3+ |
<0 | 0 | 0 | ヒドロヒ酸イオン 1.3以上 HAsO42- |
|||
| バリウムイオン 5r Ba2+ | メタケイ酸水素イオン | ||||||
| アンモニウム ン NH4+ | 1.7 | 0.09 | 0.81 | メタケイ酸イオン | |||
| 水酸イオン OH- | |||||||
| リン酸二水素イオン | 1.8 | 0.02 | 0.19 | ||||
| 合計 | 230.2 | 11.08 | 100 | 合計 | 579.3 | 10.36 | 100 |
| 非解離成分 | 遊離成分 | ||||||
| 成分 | r | ミリモル | 成分 | r | ミリモル | ||
| メタケイ酸 50r以上 H2 SiO3 | 139.0 | 遊離二酸化炭素 250r(1000r以上) CO2 | 545.8 | ||||
| メタホウ酸 5r以上 HBO2 |
5.1 | 遊離硫化水素 H2S | <0.1 | ||||
| メタ亜ヒ酸 | 溶存ガス成分計 | 545.8 | |||||
| 非解離成分計 | 144.1 | ||||||
| 硫黄分(再掲) 硫化水素、チオ硫酸イオン、遊離硫化水素の硫黄に対応する合計で1r以上で温泉法上の温泉です。 計2mgで療養泉です。r/sであり「含硫黄」と泉質名の陽イオンの前につけます。 |
|||||||
| 硫黄分 (再掲) | r | 内S分 | |||||
| 硫化水素イオンHS- | ×0.97= | ||||||
| チオ硫酸イオンS2O32- | ×0.267= | ||||||
| 硫化水素 H2S | ×0.941= | ||||||
| 合計 | |||||||