住所:大分県竹田市直入町長湯7676-2
пF0974-75-2620
入湯時間:6-22(7:30-10時は家族湯のみ)
入湯料金:500円
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 泉源は二つで下記は露天風呂の方です
温泉::大丸旅館 外湯「ラムネ温泉」第2源泉
泉質名:マグネシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉
     [中性 低張性 低温泉]
pH:6.0(試験室6.27)
泉温:33℃
色:内湯は薄い褐色系
露天風呂は透明ですが少し色を感じます。
湧出量:35g/分 自噴
効能:疲労回復・くじき
調査浴槽データー:
  pH: まだpH計ありませんでしたので測定してません。    2004.4.5 .2004.4.30
 pH:6.5 露天風呂での実測です。(表示は6.0) 泉温 31.7℃  2006.5.7.(日)
    6.9 露天の温泉水を後で測定
                            
    7.1 内湯の実測です。(表示は6.4) 41
 
コメント:
 こちらは2004年に3月と4月におとずれてます。そのときはまだ以前のままですので、共同浴場の雰囲気がありました。じっとはいるとアワがついて、驚きと感激でした。

 今回再訪で新しい温泉施設は有名な建築家が作られたというので、ほんとおしゃれです。
外観も中もすべてがこじゃれてますので、観光スポットに充分なってますね。
内湯は3つにくぎられ、温かい温泉です。露天は20人ぐらいが充分入れる浴槽のひろさで、天井などは透明なシートで囲まれて、雨でも対応できますね。
 じっと浴槽につかると、体にぽつぽつとちいさいアワがついてきます。これは3年前も変わりません。ぬるめで、何時間でもはいれますね。

ただ以前のタイプもいいけどね。懐かしいですが、それでもまだまだ長湯までは観光客もすくないので、これでお客さまがふえたらいいですね。

ラムネ温泉館

HP

2006.5.15更新

陽イオン 陰イオン
成分(温泉法上の量( )内の数値は療養泉です) r ミリバル ミリバルl 成分(温泉法上の量 ( ) 内の数値は療養泉です   r ミリバル ミリバルl
水素イオン 1r(1rで酸性泉)
 
 

フッ素イオン 2r


リチウムイオン 1r 0.4 0.06 0.14 ヨウ素イオン 1r
0.8

0.01

0.02
ストロンチウムイオン 10r  


臭素イオン 5r


ナトリウムイオン 284  12.35 31.00 塩素イオン 130 3.67 8.94
カリウムイオン 59.3 1.52 3.81 硫化水素イオン


カルシウムイオン 152 7.58 19.03 硫酸イオン 220 4.58 11.16
マグネシウムイオン 220
 
18.1 45.53 硫酸水素イオン


アルミニウムイオン (100r)  
 

炭酸水素イオン 重炭酸ソーダ340r以上 2200 32.78 73.88
鉄(U)イオン U+Vで10r(30rで鉄泉) 4.8 
0.17 
0.43
炭酸イオン


鉄(V)イオン


硝酸イオン


銅(U)イオン (1r)で銅泉  
 

ヒドロヒ酸イオン 1.3以上


バリウムイオン 5r  

 
水酸イオン


マンガン(U)イオン 10r 0.5  0.02 0.05 燐酸二水素イオン 0.1
0.00
アンモニウム
0.08
0.04
0.11



合計  721.8 39.85 100 合計 2350.9 41.03 100

温泉成分表

 成分 r ミリモル
メタケイ酸 50r以上 212  
メタホウ酸 5r以上 4.3  
メタ亜ヒ酸 0  
非解離成分計  216.3  
成分 r ミリモル
遊離二酸化炭素 250r(1000r以上) 510  
遊離硫化水素    
溶存ガス成分計  
510
 

硫化水素、チオ硫酸イオン、遊離硫酸合計で1r以上で温泉法上の温泉です。  計2mgで療養泉です。

ミリモルは各成分のミリグラム値をその分子量で除したものです。

赤字のミリバルパーセント20l以上により「泉質名」にこの成分を入れてつけることができます。
溶存物質総量(ガス性のものを除く)
  温泉の判定  1000r以上で温泉
  療養泉     1000r以上で療養泉  

  こちらの総量は3289rです。
  

長温温泉

@ 大丸外湯 「高ラムネ温泉」

  マグネシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉 「中性 低張性 温泉」
  pH:6.4(試験室)
  温度:42℃ 
  湧出量:350リットル/分 自噴

温泉成分表

赤字のミリバルパーセント20l以上により「泉質名」にこの成分を入れてつけることができます。
溶存物質総量(ガス性のものを除く)
  温泉の判定  1000r以上で温泉
  療養泉     1000r以上で療養泉  こちらの総量は2335rす。
陽イオン 陰イオン
成分(温泉法上の量( )内の数値は療養泉です) r ミリバル ミリバルl 成分(温泉法上の量 ( ) 内の数値は療養泉です   r ミリバル ミリバルl
水素イオン 1r(1rで酸性泉)
 
 

フッ素イオン 2r


リチウムイオン 1r 0.3 0.04 0.17 ヨウ素イオン 1r
0.5

0

0.01
ストロンチウムイオン 10r  


臭素イオン 5r


ナトリウムイオン 205 8.92 35.32 塩素イオン
90

2.54

8.53
カリウムイオン 35.3 0.90 3.58 硫化水素イオン


カルシウムイオン 84 4.2 16.62 硫酸イオン
190

3.96

13.29
マグネシウムイオン 134 11.03 43.67 硫酸水素イオン


アルミニウムイオン (100r)  
 

炭酸水素イオン 重炭酸ソーダ340r以上
1420

23.27

78.17
鉄(U)イオン U+Vで10r(30rで鉄泉)  
 

炭酸イオン


鉄(V)イオン


硝酸イオン


銅(U)イオン (1r)で銅泉  
 

ヒドロヒ酸イオン 1.3以上


バリウムイオン 5r  
 

水酸イオン


マンガン(U)イオン 10r 0.6 0.02 0.09



アンモニウム 0.5 0.03 0.11



合計  462.9 25.25 100 合計
1700.5

29.77

100
 成分 r ミリモル
メタケイ酸 50r以上
168
 
メタホウ酸 5r以上
3.7
 
メタ亜ヒ酸
 
非解離成分計
171.7
 
成分 r ミリモル
遊離二酸化炭素 250r(1000r以上)
666
 
遊離硫化水素  
 
溶存ガス成分計  
666
 

硫化水素、チオ硫酸イオン、遊離硫酸合計で1r以上で温泉法上の温泉です。  計2mgで療養泉です。

ミリモルは各成分のミリグラム値をその分子量で除したものです。

A 大丸旅館外湯 「ラムネ温泉」 第2源泉

待合室です。